ど素人、黄表紙をよむ

独学で黄表紙を読み、悪戦苦闘の成果をさらす。恥知らずの野暮天ですみません。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ご挨拶の口上

(とざい、とーざいー)

このブログはわたくし「野暮天のサチ」が
ど素人ながら、いろいろに手を尽くして読みたる
お江戸のおもしろ文学『黄表紙』なるものを
どなたさまにも楽しんでいただこうという
主旨のものでございます。

…といえば
聞こえはようございますが、
なにぶん素人仕事ゆえ
くずし仮名の読み下しすら
満足にならずの森の尾長鳥ときております。

また、本文の現代語訳は適宜、意訳しておりますが、
セリフの部分はなるたけ
原文の雰囲気を壊さぬことを心がけましたゆえ、
あえて原文のままにした部分もございます。

間違いの訂正などございますれば、
チッとお知恵を貸していただけると
渡りに船とばかりに飛びつきますゆえ、
どうぞ今後ともお知りおきを
ひとつ宜しくお願い申し上げまする。

(拍子木 チョンチョンチョンチョン…)

野暮天サチ 拝

さち玉

スポンサーサイト

Top

HOME

野暮天のサチ

Author:野暮天のサチ
江戸のおもしろ文学『黄表紙』を読み始めて1年余り。
ど素人の独学なので試行錯誤中ですが、あまりにも面白いので、みんなにも「黄表紙読み」をお勧めしたいと思ってブログをはじめました。

この人とブロともになる

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。